上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top

DSC_0110.jpg



光の中に戻れるかな。

もとの私に戻りたいな。






DSC_0109.jpg

スポンサーサイト
2008.11.25 Tue l 写真と文 l コメント (0) l top




s-DSC_0035.jpg






なんて遠いんだろう。

だけど君と

歩いて行ける幸せ。






s-DSC_0031.jpg

2008.11.20 Thu l 写真と文 l コメント (1) l top

新しく日記ブログを作りました。^^

「おさんぽさんぽ」

メモ代わりの記録用にもと作りました。

宜しければどうぞ。




2008.11.20 Thu l 写真と文 l コメント (0) l top



君の見ていた海や
君の見ていた夜空を

とても好きになったんだ。







ひかり


2008.11.18 Tue l 写真と文 l コメント (0) l top



 それでも何故


世界はこんなに美しいんだろう。






_DSC0168.jpg
2008.11.04 Tue l 写真と文 l コメント (0) l top

子供達の木








ちいさなこどもの頃

この花の咲く大木が広い野原に立っていた。

こども達は白い花の季節。緑おおい茂る季節、葉のおちる季節ごとに
この大木に登って遊んだ。


私の小さな指が枝をつかみ。
小さい足は力強く、枝をけって木の高い高い方へ登る。

白い花に囲まれてそのにおいは体中に広がってゆくようで。
むせかえるような白い花。

新緑。みどり。えだごしの空。


この木に登るのが大好きだった。





時がたって。こうして経ち過ぎた後も。




この木は切り倒され草原はもう無いのだけれど・・


心の中で。

花は毎年咲き続け。

草原はひかり続ける。



思い出はいつも時が経つほど。

とてもやさしい風になり。


草原はいよいよひかり。

白い花は周り中かおり続け。



やさしすぎる。



きらめき続ける風になる。







こども達の木。




2008.11.04 Tue l 写真と文 l コメント (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。